以前別のブログを書いていた時、導入の挨拶は「3度の飯よりプロテイン」としていました。友田です。今回はプロテイン摂取のタイミングのお話です。よく言われる「ゴールデンタイム」筋トレ後の30分はめちゃくちゃたんぱく質の合成速度が上がっているのでその間に摂取するのがいい!そんな説が古より語り継がれてきました。僕もトレーニングの30分後を逃すまいと慌てて飲んでいたことを思い出します

日常生活において「座る」という動作はかなりの時間を締めるのではないでしょうか。長時間の同一姿勢は腰に対して大きな負担となります。今回は特に気を付けるべき姿勢を紹介します。1.背もたれに持たれ過ぎ長時間座っているうちにどんどんお尻が前にずれていき高校のヤンキーのような姿勢になっている人がかなりいます。女性にも男性にも多いですね。見た目がだらしないのもそうですが、腰に

ダイエットをする際に甘いものや炭水化物(ご飯、麺類、パン類)を完全に辞めて糖質を取らない方法を行う方がいます。体重を減らすという観点においては効果テキメンで短期間で一気に体重を減らすことができるでしょう。(1か月で5㎏以上)と、同時にデメリット面もあります。主な2つのデメリットを上げます。筋肉が落ちる糖質が身体から少なくなると頑張るのが肝臓です。肝臓は筋肉を分解し

肩こりで病院に行くのは気が引ける。多少腕が上がらなくても生活はできるし、しびれがあっても常にではないから。。。そんな風に考えている人が多いと思います。そんな肩こり。医学的には3つのジャンルがありますので、紹介します。中には整形外科的な病気の可能性もあるので、現時点で肩こりを感じている人は自分がどのグループに属するのか改めて見つめなおしてみてください。①本態性肩こり

生まれつきだからしょうがない。と放置されがちな姿勢のお話。立っているときどんな姿勢になっていますか?心当たりある人は肩こり、腰痛の原因になっているかもしれません。猫背猫背姿勢の原因は筋肉のバランスが崩れているため。弱い筋肉は鍛え、強すぎる筋肉はストレッチしましょう。②頭が前に出ている。デスクワークをしている人に多い、頭の前方偏移。最近はスマ

独立してから初めて血液検査をしました。コロナの影響で運動量が低下して太るという多くの人が陥っているサイクルに自分自身も例外なくハマっております。中性脂肪やコレステロールが増えていたら恥ずかしいなあ、と心配していましたが無事標準値で済みました。中性脂肪毎年の血液検査をするたびに、今年こそはとダイエットを誓う人は多いはず。私も改めてダイエットボディメイクすることを決めました(笑)

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